オフィスアート

外資系ソフトウェア企業

今年大阪オフィスを開設した外資系ソフトウェア企業。この大阪オフィスに、TokyoDexは空間を彩るためのアートを導入しました。

アーティストのErica Wardには、大阪と東京、そして米国本社サンディエゴの3拠点の繋がりを表すアートを依頼しました。また、アクリル板にプリントされた作品の裏面にはマグネットを付け、金属製のパーテーションの壁にも簡単に取り外しできるようにしました。

Erica Wardのアートワークは、東京・大阪・サンディエゴの個性が3匹の色とりどりの鯉で表現されています。メインの作品は波や花をモチーフにしたアクセントピースで繋がれ、日本らしさの溢れる作品となりました。

場所

大阪

時期

2022年5月

​アーティスト

Erica Ward